黄昏。終焉。展
六甲山画壇
Gustav Guniuro / 自慰兄Buds / みぞん
は ま や / airi maeyama / しんそう/ 樹ge
2025/ 9/ 3(水)〜 9/ 8(月)
12:00〜20:00(初日は13:00から、最終日は18:00まで)
展示会場:cref
【テーマ】
死と(死に近い)生
【展示会紹介文】
黄昏(こうこん)。比喩的な意として、最盛を過ぎて衰えゆく頃。
生、そしてそれが終わりゆき死へと向かう命のグラデーション。
これから死、終わりに向っていく生と、死をテーマにした展示会です。
六甲山画壇(ろっこうさんがだん)は主催CAVEKINGと副主催Gustav Guniuroによる、意欲的な作家を集めては展示会開催をする為の便宜的な制作会です。
【展示風景】